”知ること”という武器~その1~/Ricopin

こんにちは!広報部長のRicopinです!

”知ること”


私たちの生活の中で”知ること”は大事なことだと思います。 これはいつの時代も変わらないでしょう。

寧ろSNSが普及し情報が溢れていて、情報の取捨選択が必須な今だからこそ慎重に、かつ好奇心や可能性を忘れずに”知ること”と向き合うべきだと私は思います。

知識があることは良いことだというのは、比較的誰にでも頷いてもらえそうですが、自分事として直に伝わるかは正直分かりません。

しかしやはり”知ること”は大切です。





なぜなら武器になるからです。

つまり”知ること”自分の守備範囲が広がるという事です。

何から知ればいいのか

いざ、守備範囲を広げようと思っても研究者でもなければ学者でもないから専門分野などない。仕事面で考えたら何かしらあるけど・・・なんて人も多いかもしれませんが、今回私が伝えたいのは今挙げたもの以外での話です。





それなら尚更わからない、、、となってしまうかもですね、、、



では何から知ればいいのか。







端的に言うと何でも良いと思います。

というのも、得た知識がいつ役立つかわからないからです。これは投げ

やりになっているわけではないです(笑)

何故なら思いもよらぬところで後に役立つ知識が得られるかもしれないのです。



大切なのは、自分の興味関心が向いた方向に素直に向き合うことです。これは年齢問わず誰にでも言えることだと思います。

その為に今現在、日常の中で得ている情報がどんなものであるか一度振り返ってみましょう!



__続く・・・

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